No.2012, No.2011, No.2010, No.2009, No.2008, No.2007, No.20067件]

今日は気分が割と穏やかだー 棘がない 緊張感があるのかなあ 日頃……

メモ

たまごっちの結婚相手がいないのでそのまま死なせるしかないんだけど、ありえないほど心が苦しい 人生が長くなるほど弱くなる自分がいるな

メモ

ライト版の方でちょこちょこやっていた15冊の再録作業が終わりました!!!!!!
公開しておりますのでご興味あれば飛んでみてください こちらの改装をどうにかしないといけない理由がまた増えた

2冊だけまだ公開してなくて、とりあえずほとぼりが冷めたら公開しようと思います とはいえそんなに見る人いないとは思うんですが……

データ化する上で内容をパラッと読んだんですが、描写が露骨というか生々しさに驚いてしまった…………眠れない夜の日の湿気みたいなのがあってめちゃくちゃ恥ずかしい というか、大学生の頃に描いたので大学生だなあ!!と思った、邦画と青年誌で見る雰囲気、か?……?……

私がバンドやろうぜを描いてた頃の人ってそんなに今自分の周りにいないから、こんなの描いてたの!?を見せるのが恥ずかしすぎる 読む本や漫画、映画から逆算すればそんなにおかしくないけど、今はそんなに堂々と書いて同人誌にするか、とはならない雰囲気、逆に面白いのか?

昔自分の好きなかき手の方が読む本や映画をよくみていて、グロいほどいい!ということはないけど、やっぱり自分では選ばないようなやつを選んでみてた、結果的に今も選んでいいかなと思いはする 間口が広がったのは悪いことではないですね
ただ気持ち悪くても大丈夫というのが半分くらいあったのかも、レンタルビデオ店と古本屋でバイトするのはすごくよかったけど、絵に描いたような大学生だったかもな……と思うとすごく恥ずかしい でもみんなも同じような空気感でやっていたので、その空気が内包されています やっぱりサイレントで追加するか……

畳む


根っこの部分はそんなに変わってないけど、やっぱり今描いてるやつってもっと柔らかくて友情ライクな話なんだなーと思った
類司の同人誌はよかったら読んでください!恥ずかしいなーみたいなのもあるんですが、なんとなくきらきらした感じがさらっとあって、個人的にはお気に入りです

サイト関係

教科書に載っていた志賀直哉の城の崎にてがなんとなくずっとぼんやり好きなんだけど、何も起こらない話が好き説がやっぱりある

その他インプット

本の続き読みたいのにあと数時間後までお預けらしい うおー

メモ

バンドの話


川谷がめちゃくちゃ喜んでてリプ送ってるのめちゃくちゃ露骨に喜んでるな……と思ってて、やっぱ陰キャで助かるなー趣味の方向が一緒で……と思っていた、が、純粋に多分好きなんだよな、というのが8割くらいだろうけど、もしかしたら自分が前に進むときもフォローしてもらったんかもしれないし……みたいな気持ちが湧き上がってきて、そうにしろそうじゃないにしろ川谷が声をかけてるのは構図として適切なように思えた

ずっと中野サンプラザで音楽やめようか悩んでたのを長田くんに電話越しで言われた言葉で取り消したこと、オタクは忘れませんからね〜川谷音楽やめないでくれてありがと

「1日だけ解散した」川谷絵音率いるindigo la End、“あのとき”の真相と音楽への向き合い方とは?

だから義勝も音楽やめないようにいろんなことがケアされて怪我で厚くなった皮膚くらいになったらいいな、と思います cabsのライブ申し込むね 当たったら話を聞けるし(聞けなくても)音楽が聴けるので

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音楽